益子町 秋陶器市
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皆さま。

 

本日は、早朝から栃木県益子町の【秋の陶器市】に来ております。

夕刻から所用がある為(((^^;)それまでには戻れるように、と…朝も早よから、出動開始 ♪♪です。

 

震災で割れ、無くなってしまった陶器を求めて“いつも”決まった場所に車を停め“いつも”のお店へ。

 

文化の日は、必ず晴れる我が日本。今日は、また飛び切りお天気が良かったデシタ。

 

よもや、毎年欠かさず訪れている私たちにとっては、50円〜始まる戦利品の数々に加え、300円でも高級に思えてしまうのが悩みの種となってしまっております(((^^;)

 

近日。絵画の制作が、押し進まない…苦しい毎日だった私にとっては、こうして目にも優しい色鮮やかな美しい陶器を眺めているだけでも、新しい空想や妄想。

 

いえいえ(苦笑)連想する時こそが、絵を描く者としては【お仕事】になり。

絵を描く=【制作】は→【作業】となり、没頭出来るというものです。

 

以前に…敬愛して止まない横浜市に住む日本画家の女流画家の先生へハート型の湯呑みをお贈りしたことがあります。

今秋は、同じくハート型の小平皿を購入しました。

 

これも出逢いとご縁。

 

その上、1枚→50円だなんて…これ以上のめぐり合わせなんてありますでしょうか(^3^)/

 

良いことも、悪いことも、発想力の転換次第。

 

夢はでっかく 根はふかく

そんな詞を思い浮かべながらの益子町秋の陶器市からでした。

 

さぁ〜っ!夕刻から〜来週まで、また忙しくなるぞっと!!

 

 

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遠くに気球が見えているのが分かりますでしょうか♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番のお気に入りの陶器屋さんデス。

 

奥様の弟さんが、有名な若手陶芸作家らしいデス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【陶知庵】

青い陶器のお店でも有名で、ここのランチプレートがオススメです。

 

 

 

 

 

 

 

ワン友でもあり

生徒さんでもあり

今春にも連れてきて下さった“菊地さん”

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